ヤマナカ

フランテ

ぶり

旬の時期:12月~2月

味わいポイント

魚の美味しさは、脂のり。
一年を通じて、最も脂ののったおいしいぶりをお届け。

ぶりの食べごろや特長をご紹介

ぶりには「天然」・「養殖」があります。
天然ぶりは、水揚げ量、時期、サイズによって価格が異なります。
養殖ぶりは、価格変動がほとんどなく安定して入荷がある商品。
美味しい時期は12月~2月の冬が旬。

品種の食べごろや特長をご紹介

秋ぶり(9月~11月頃)

急激に水温が下がり始めるこの季節は、ぶりが冬に向けてその身に脂を蓄え始めます。さっぱりながらほどよく脂がのっています。

オススメの食べ方
塩焼き・しゃぶしゃぶ

寒ぶり(12月~2月頃)

脂がのって美味と言われる、寒中にとれるぶりのことをいいます。産卵期前で最も脂がのって身が引き締まっているため、冬の季節を代表する食材の一つとなっています。

オススメの食べ方
ぶり大根・照焼き

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